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弱気を克服する方法や体験談

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弱気なところを改善して、仕事や自分の頑張りたいことで克服しましょう!

35歳男性

中国地方在住です

今現在は、心理カウンセラー、心理学研究家を目指して大学に通って勉強しています。

 

現在退職した職場にはなるのですが、上司との折り合いが合わず、

またサービス残業や深夜にわたるような労働、突然の休日の呼び出しがあるようなことがあり、

精神的に弱ってしまうようなことがありました。

上司との関係に関しては、プライベートへの過度の干渉や、実績の過度の管理といった、

いわゆるパワハラまがいのことが横行していて、

自分自身に自信が持てなくなり、弱気になってしまうようなことがありました。

 

私自身、このような状況になってしまったのが、29歳ごろだったのですが、

私の場合、体調に出やすいような体質になってしまい、

耳鳴りがひどくなったり、めまいが出たりするようなことがありました。

ひどいときは倒れてしまい救急搬送されるようなことがありました。

 

現状、めまいや耳鳴りの症状は続いており、

「不安神経症」「うつ状態」「自律神経失調症」

といった診断名がついていて病院での治療を継続しております。

 

今現在でも、試験の時や初対面の人にあったり、

それ以外に強いストレスを感じるような状況になってしまったときには、

めまいが出るようになったりすることがありますが、

救急搬送されるようなひどい状況にはならないです。

私自身、大学に入りなおして心理学を勉強するようになったのですが、

そのほか資格取得を目指して勉強するようなことがありました。

そのような「目標を持ち続けること」が微力ながら

弱気を克服する一つの方法になっているような気がします。

 

弱気な自分と向き合って、少しでも前向きに日常を生活していくためには

「小さな目標を設定して、その目標を達成するために自分の無理のない程度に行動する」

といったことの積み重ねが大事だと感じています。

 

どのようなことでも構わないと思うので、目標を自分なりにこなしていくのが大切だと思います。

 

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弱気な自分を克服するには常に強気になろうとしない事

私は山口県に住む30代の男性会社員です。

結婚もしていますが子供はおらず、妻と二人暮らしをしています。

 

人というのは常に強気な時ばかりではありません。

強気にいれる時もあれば弱気になる時もあります。

 

私は仕事で上手くいかなかった時によく弱気になります。

今回は上手くいかなかったから次も上手くいかないのではないか?

と思ってしまうのです。

 

しかしそれは当たり前の事です。

全ての事が自分の思い通りに運ぶことは絶対に無いのです。

 

仕事をしていれば思い通りにいかないことは沢山あります。

結果が全ての世界で働いているわけですから結果が出なければ当然上司から叱責を受けます。

それが短時間で済むのであればいいのですが

長時間にわたって叱責を食らう事も日常茶飯事です。

 

仕事が上手くいかなくて弱気になった時に一番大切なのは

「自分が自分の味方をきちんとしてあげる事」です。

仕事で全ての事を思い通りに運べる人は絶対にいません。

まずは、上司の叱責をきちんと受け止めて、自分なりに考えて行動することです。

上司の指示通りに行動したからと言って上手くいく物でもありません。

 

自分が考えて行動することで弱気な自分から脱却できるきっかけを得ることが出来るようになるのです。

 

結果が全ての世界では結果をどうやって出すのかが重要なだけです。

言いなりになっていては弱気な自分を変えることは出来ないのです。

 

今弱気な自分になって苦しんでいるのであれば僕があなたにお勧めするのは

「何でもいいから自分で考えてとにかく行動し続ける事」です。

僕も仕事で思い通りにいかない場合は

とにかく行動あるのみと思って自分なりに考えて行動をし続けています。

 

行動し続けることで弱気な自分とおさらばしましょう。

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